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Vin X Cellar(ヴァンクロス・セラー)

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  • ドメーヌ・デュ・マス・ベシャ オー・マイ・グルナッシュ ブラン AOP コート・デュ・ルーシヨン 2021

    ¥4,840

    ピレネー山脈の麓アスプル。昼夜の寒暖差により凝縮した果実から高品質のワインを産出。               【生産者情報】スペインの国境からわずか数キロの南仏に本拠地を置く25haを所有するドメーヌ。そのブドウ畑は標高55mから90mの3つの丘に分かれて存在しており、ピレネー山脈の麓から地中海との間にあるアスプル地方に位置している。現当主シャルル・ペレスは2008年より農薬等を使用しない地球環境に優しいビオロジックを実践、その丁寧に育てられた健全な葡萄はは彼が作り出す全てのワインに使用されている。またそのワインに採用されている家族の肖像が描かれたアートラベルは毎年、新しいアーティストによってデザインされている。畑のある地域は、排水性に優れた氷河による浸食作用で生まれた丸い礫を含む粘土質石灰土壌からなっている。そのため、収穫期に降雨があったとしても、より凝縮した葡萄が得られるという特徴を有している。赤色と金色。カタルーニャ地方を象徴する2色。この2色に言及せずにこの地のワインについて語ることはできない。赤色はもちろんワインを意味しており、大地の血そのものである。そして金色は、Mas Bechaのワインを開ければ、どこにそれが見られるのかすぐに理解できるだろう。この二つが意味するところは、シャルル・ペレスによるワインの中に見つけられる。伝統と血統、それがありながらも素晴らしさをもたらす現代性。Som i Serem、現在もそしてこれからも、これを尊重し、そしてこれを形作っていく。その約束の証としてドメーヌの家族のポートレートが各ボトルにあしらわれている。Mas Bechaの個性、それは例えば葡萄畑を歩いている際の気分の高まり、夏の灼けつくような太陽、葡萄が抜けてしまいそうなほどの強い風、ピレネーを駆け抜けドメーヌの間近にあるカニグー山の麓を横切る激しい嵐、それらを表現するものをワインの中へと引き出すことにある。ワインの品質こそが全てであると考えるシャルル・ペレスの情熱が、テロワールの全てをワインへと引き出している。シャルル・ペレスは語る。「そうとはいうものの、実際はドメーヌのワインを開けた時の楽しさに勝るものはなく、そのワインに何があるのかはもうお分かりの通り。ボトルの中にある嘘偽りのない液体、それこそが楽い時間を約束してくれる。しかし注意して欲しい。Mas Bechaのワインは読み飽きのしない本と同じで、もう1本用意しておかないと飲み終わった時になんとも寂しい気分にさせられてしまうだろう。1659年のピレネー条約に伴い北カタルーニャはフランスへ割譲され、現在はルーションとして知られている。そのカタルーニャの「血と金の旗」と呼ばれる国旗は、国土を金で表し、赤が血を表している。               【商品説明】土壌は粘土質砂質。収量30hl/ha。ビオロジック農法を実施。醸造については、一部除梗と破砕を行ったうえで速やかに圧搾し、24時間の冷却処理。デブルバージュ。発酵初期はタンク内で行い、バリックに移して引き続き発酵。MLF無し。新樽のバリックと1〜3年使用のドゥミミュイで12か月間の熟成。瓶内でMLFが起きないように軽くフィルターをかける。 【コメント】メロン、白桃、グレープフルーツ、フェンネル等のハーブ香。粘着性がある。ほどよい酸と、塩味の効いた余韻が続く。 ◆生産年:2021 ◆種類:白ワイン ◆生産者:ドメーヌ・デュ・マス・ベシャ ◆生産地:フランス、ルーシヨン ◆葡萄品種:グルナッシュブラン、ヴェルメンティーノ、マカブー ◆アルコール度数:15% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク仕様

  • レサカ ブラン VdF 2020

    ¥5,280

    ドメーヌはカルカッソンヌの近くに所在するが、畑は約100㎞離れており、ペルピニャンから約30㎞、フィトゥーから約10㎞のOpoul-P?rillos/ オプル・ペリヨという小さな村に5.5haを所有している。ラングドック・ルーションエリアでは海側にあたるが、標高は300〜400mの山中に位置している。当主はBenoit Arletaz/ ブノワ・アルレタズ氏。そもそもブノワ氏の両親、祖父母はコルビエールのワイン農家で30haの畑を所有していた。しかしブノワ氏はこの畑を継がずにカーヴのみを使うことにし、古樹の植わる畑を求めて自ら土地を探し、現在の場所にわずかばかりの畑を購入した。ドメーヌに近いカルカッソンヌ周辺の畑は、現在メルローやカベルネソーヴィニヨン等の国際品種が多く植わっており、地場品種にこだわった結果、この辺りの奥地にまで至ってしまった。 オプル・ペリヨ村にはもともと協同組合があり、そのための畑が古くから在ったのだが、1980年代に潰れてしまい、打ち捨てられた古樹のブドウ畑が残っていた。購入した畑のブドウの樹齢は35〜115年。ゴブレ仕立てでカリニャン、グルナッシュ、ムールヴェドル、マカブーなどが植わっている。いくつかの畑はグルナッシュ・グリ、グルナッシュ・ブラン、ムールヴェードル等が一緒に植わる混植となっている。南仏で伝統的なゴブレ仕立ては、風や暑さからブドウの房を守る目的もあったのだが、かつては牛馬で耕作していたので、それらが畑に入りやすいようにという理由もある。この古くからの習慣に従って、ブノワ氏は今もいくつかの畑を馬で耕している。ビオディナミ農法を実践しているが、まずは2016年にはオーガニック認証を取得。 ◆生産年:2020年 ◆種類:白ワイン ◆生産者:ドメーヌ・アルレタズ ◆生産地:フランス、ラングドック ◆葡萄品種:グルナッシュブラン グルナッシュグリ ◆アルコール度数:14.% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク

  • ティメオ ルージュ VdF 2021

    ¥3,300

    ドメーヌはカルカッソンヌの近くに所在するが、畑は約100㎞離れており、ペルピニャンから約30㎞、フィトゥーから約10㎞のOpoul-P?rillos/ オプル・ペリヨという小さな村に5.5haを所有している。ラングドック・ルーションエリアでは海側にあたるが、標高は300〜400mの山中に位置している。当主はBenoit Arletaz/ ブノワ・アルレタズ氏。そもそもブノワ氏の両親、祖父母はコルビエールのワイン農家で30haの畑を所有していた。しかしブノワ氏はこの畑を継がずにカーヴのみを使うことにし、古樹の植わる畑を求めて自ら土地を探し、現在の場所にわずかばかりの畑を購入した。ドメーヌに近いカルカッソンヌ周辺の畑は、現在メルローやカベルネソーヴィニヨン等の国際品種が多く植わっており、地場品種にこだわった結果、この辺りの奥地にまで至ってしまった。 オプル・ペリヨ村にはもともと協同組合があり、そのための畑が古くから在ったのだが、1980年代に潰れてしまい、打ち捨てられた古樹のブドウ畑が残っていた。購入した畑のブドウの樹齢は35〜115年。ゴブレ仕立てでカリニャン、グルナッシュ、ムールヴェドル、マカブーなどが植わっている。いくつかの畑はグルナッシュ・グリ、グルナッシュ・ブラン、ムールヴェードル等が一緒に植わる混植となっている。南仏で伝統的なゴブレ仕立ては、風や暑さからブドウの房を守る目的もあったのだが、かつては牛馬で耕作していたので、それらが畑に入りやすいようにという理由もある。この古くからの習慣に従って、ブノワ氏は今もいくつかの畑を馬で耕している。ビオディナミ農法を実践しているが、まずは2016年にはオーガニック認証を取得。 ◆生産年:2021年 ◆種類:赤ワイン ◆生産者:ドメーヌ・アルレタズ ◆生産地:フランス、ラングドック ◆葡萄品種:グルナッシュノワール グルナッシュグリ ◆アルコール度数:13.8% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク

  • マーシャ ブラン VdF 2021

    ¥4,180

    ドメーヌはカルカッソンヌの近くに所在するが、畑は約100㎞離れており、ペルピニャンから約30㎞、フィトゥーから約10㎞のOpoul-Perillos/ オプル・ペリヨという小さな村に5.5haを所有している。ラングドック・ルーションエリアでは海側にあたるが、標高は300〜400mの山中に位置している。当主はBenoit Arletaz/ ブノワ・アルレタズ氏。そもそもブノワ氏の両親、祖父母はコルビエールのワイン農家で30haの畑を所有していた。しかしブノワ氏はこの畑を継がずにカーヴのみを使うことにし、古樹の植わる畑を求めて自ら土地を探し、現在の場所にわずかばかりの畑を購入した。ドメーヌに近いカルカッソンヌ周辺の畑は、現在メルローやカベルネソーヴィニヨン等の国際品種が多く植わっており、地場品種にこだわった結果、この辺りの奥地にまで至ってしまった。 オプル・ペリヨ村にはもともと協同組合があり、そのための畑が古くから在ったのだが、1980年代に潰れてしまい、打ち捨てられた古樹のブドウ畑が残っていた。購入した畑のブドウの樹齢は35〜115年。ゴブレ仕立てでカリニャン、グルナッシュ、ムールヴェドル、マカブーなどが植わっている。いくつかの畑はグルナッシュ・グリ、グルナッシュ・ブラン、ムールヴェードル等が一緒に植わる混植となっている。南仏で伝統的なゴブレ仕立ては、風や暑さからブドウの房を守る目的もあったのだが、かつては牛馬で耕作していたので、それらが畑に入りやすいようにという理由もある。この古くからの習慣に従って、ブノワ氏は今もいくつかの畑を馬で耕している。ビオディナミ農法を実践しているが、まずは2016年にはオーガニック認証を取得。 ◆生産年:2021年 ◆種類:白ワイン ◆生産者:ドメーヌ・アルレタズ ◆生産地:フランス、ラングドック ◆葡萄品種:マカブー グルナッシュブラン グルナッシュグリ ◆アルコール度数:14.% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク

  • ル・プティ・ルビエ ルージュ IGP エロー 2020

    ¥1,870

    ドメーヌはOlivier Azan/オリヴィエ・アザン氏と妻のFloriane/フロリエンヌ氏によって、モンペリエから15kmのピネ村に1981年に設立された。このアペラシオンでは唯一のオーガニック認証を取得する生産者。協同組合が多いこの地域でビオロジック農法を実施するのは並大抵の努力ではないが、アザン氏は創業者ならではの信念の強さを備えている。畑は海に近く、生育に必要な水分を海風から摂取するため、味わいに塩っぽさを感じる。海に近い産地ならではのおだやかなバランスがあり、質感が固くないこと。石灰質土壌と比較的軽い土ゆえに、軽やかでいてしっかりしたミネラル感があること。乾燥しているため、味わいに凝縮度があることが特徴である。土壌は粘土石灰質だが、石灰が多くて砂に近い感触。収穫は早朝に一気に収穫して酸化を防ぐ為に機械にて。その後、白とロゼは香りに複雑さを出す為にブドウの温度を1℃くらいまで下げて1週間置く。垂直プレス機にて圧搾、先に軽くフィルターをかけて、ステンレスタンクもしくはファイバータンクにて14〜16℃で約15日間の醗酵。6ヶ月間のタンク内熟成。SO2は瓶詰め時に少量添加。 ◆生産年:2020年 ◆種類:赤ワイン ◆生産者:ドメーヌ・ド・プティ・ルビエ ◆生産地:フランス、ラングドック ◆葡萄品種:カベルネフランソーヴィニヨン シラー メルロ マルベック タナ ◆アルコール度数:13.% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク

  • ル・プティ・ルビエ ブラン IGP エロー 2021

    ¥1,870

    ドメーヌはOlivier Azan/オリヴィエ・アザン氏と妻のFloriane/フロリエンヌ氏によって、モンペリエから15kmのピネ村に1981年に設立された。このアペラシオンでは唯一のオーガニック認証を取得する生産者。協同組合が多いこの地域でビオロジック農法を実施するのは並大抵の努力ではないが、アザン氏は創業者ならではの信念の強さを備えている。畑は海に近く、生育に必要な水分を海風から摂取するため、味わいに塩っぽさを感じる。海に近い産地ならではのおだやかなバランスがあり、質感が固くないこと。石灰質土壌と比較的軽い土ゆえに、軽やかでいてしっかりしたミネラル感があること。乾燥しているため、味わいに凝縮度があることが特徴である。土壌は粘土石灰質だが、石灰が多くて砂に近い感触。収穫は早朝に一気に収穫して酸化を防ぐ為に機械にて。その後、白とロゼは香りに複雑さを出す為にブドウの温度を1℃くらいまで下げて1週間置く。垂直プレス機にて圧搾、先に軽くフィルターをかけて、ステンレスタンクもしくはファイバータンクにて14〜16℃で約15日間の醗酵。6ヶ月間のタンク内熟成。SO2は瓶詰め時に少量添加。 ◆生産年:2021年 ◆種類:白ワイン ◆生産者:ドメーヌ・ド・プティ・ルビエ ◆生産地:フランス、ラングドック ◆葡萄品種:ソーヴィニヨンブラン マルサンヌ ピクプール ◆アルコール度数:12.5% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク

  • ル・プティ・ルビエ ロゼ IGP エロー 2021

    ¥1,870

    ドメーヌはOlivier Azan/オリヴィエ・アザン氏と妻のFloriane/フロリエンヌ氏によって、モンペリエから15kmのピネ村に1981年に設立された。このアペラシオンでは唯一のオーガニック認証を取得する生産者。協同組合が多いこの地域でビオロジック農法を実施するのは並大抵の努力ではないが、アザン氏は創業者ならではの信念の強さを備えている。畑は海に近く、生育に必要な水分を海風から摂取するため、味わいに塩っぽさを感じる。海に近い産地ならではのおだやかなバランスがあり、質感が固くないこと。石灰質土壌と比較的軽い土ゆえに、軽やかでいてしっかりしたミネラル感があること。乾燥しているため、味わいに凝縮度があることが特徴である。土壌は粘土石灰質だが、石灰が多くて砂に近い感触。収穫は早朝に一気に収穫して酸化を防ぐ為に機械にて。その後、白とロゼは香りに複雑さを出す為にブドウの温度を1℃くらいまで下げて1週間置く。垂直プレス機にて圧搾、先に軽くフィルターをかけて、ステンレスタンクもしくはファイバータンクにて14〜16℃で約15日間の醗酵。6ヶ月間のタンク内熟成。SO2は瓶詰め時に少量添加。 ◆生産年:2021年 ◆種類:ロゼワイン ◆生産者:ドメーヌ・ド・プティ・ルビエ ◆生産地:フランス、ラングドック ◆葡萄品種:カベルネソーヴィニヨン シラー ◆アルコール度数:13.% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク

  • マノン ルージュ VdF 2018

    ¥3,850

    ドメーヌはカルカッソンヌの近くに所在するが、畑は約100㎞離れており、ペルピニャンから約30㎞、フィトゥーから約10㎞のOpoul-P?rillos/ オプル・ペリヨという小さな村に5.5haを所有している。ラングドック・ルーションエリアでは海側にあたるが、標高は300〜400mの山中に位置している。当主はBenoit Arletaz/ ブノワ・アルレタズ氏。そもそもブノワ氏の両親、祖父母はコルビエールのワイン農家で30haの畑を所有していた。しかしブノワ氏はこの畑を継がずにカーヴのみを使うことにし、古樹の植わる畑を求めて自ら土地を探し、現在の場所にわずかばかりの畑を購入した。ドメーヌに近いカルカッソンヌ周辺の畑は、現在メルローやカベルネソーヴィニヨン等の国際品種が多く植わっており、地場品種にこだわった結果、この辺りの奥地にまで至ってしまった。 オプル・ペリヨ村にはもともと協同組合があり、そのための畑が古くから在ったのだが、1980年代に潰れてしまい、打ち捨てられた古樹のブドウ畑が残っていた。購入した畑のブドウの樹齢は35〜115年。ゴブレ仕立てでカリニャン、グルナッシュ、ムールヴェドル、マカブーなどが植わっている。いくつかの畑はグルナッシュ・グリ、グルナッシュ・ブラン、ムールヴェードル等が一緒に植わる混植となっている。南仏で伝統的なゴブレ仕立ては、風や暑さからブドウの房を守る目的もあったのだが、かつては牛馬で耕作していたので、それらが畑に入りやすいようにという理由もある。この古くからの習慣に従って、ブノワ氏は今もいくつかの畑を馬で耕している。ビオディナミ農法を実践しているが、まずは2016年にはオーガニック認証を取得。 ◆生産年:2018年 ◆種類:赤ワイン ◆生産者:ドメーヌ・アルレタズ ◆生産地:フランス、ラングドック ◆葡萄品種:カリニャン ムールヴェドル ◆アルコール度数:14.5% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク

  • レサカ ブラン VdF 2016

    ¥4,290

    ドメーヌはカルカッソンヌの近くに所在するが、畑は約100㎞離れており、ペルピニャンから約30㎞、フィトゥーから約10㎞のOpoul-P?rillos/ オプル・ペリヨという小さな村に5.5haを所有している。ラングドック・ルーションエリアでは海側にあたるが、標高は300〜400mの山中に位置している。当主はBenoit Arletaz/ ブノワ・アルレタズ氏。そもそもブノワ氏の両親、祖父母はコルビエールのワイン農家で30haの畑を所有していた。しかしブノワ氏はこの畑を継がずにカーヴのみを使うことにし、古樹の植わる畑を求めて自ら土地を探し、現在の場所にわずかばかりの畑を購入した。ドメーヌに近いカルカッソンヌ周辺の畑は、現在メルローやカベルネソーヴィニヨン等の国際品種が多く植わっており、地場品種にこだわった結果、この辺りの奥地にまで至ってしまった。 オプル・ペリヨ村にはもともと協同組合があり、そのための畑が古くから在ったのだが、1980年代に潰れてしまい、打ち捨てられた古樹のブドウ畑が残っていた。購入した畑のブドウの樹齢は35〜115年。ゴブレ仕立てでカリニャン、グルナッシュ、ムールヴェドル、マカブーなどが植わっている。いくつかの畑はグルナッシュ・グリ、グルナッシュ・ブラン、ムールヴェードル等が一緒に植わる混植となっている。南仏で伝統的なゴブレ仕立ては、風や暑さからブドウの房を守る目的もあったのだが、かつては牛馬で耕作していたので、それらが畑に入りやすいようにという理由もある。この古くからの習慣に従って、ブノワ氏は今もいくつかの畑を馬で耕している。ビオディナミ農法を実践しているが、まずは2016年にはオーガニック認証を取得。 ◆生産年:2016年 ◆種類:白ワイン ◆生産者:ドメーヌ・アルレタズ ◆生産地:フランス、ラングドック ◆葡萄品種:グルナッシュブラン グルナッシュグリ ◆アルコール度数:(空白) ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク

  • ドメーヌ・デュ・マス・ベシャ オー・マイ・グルナッシュ ルージュ AOP コート・デュ・ルーシヨン 2021

    ¥4,840

    ピレネー山脈の麓アスプル。昼夜の寒暖差により凝縮した果実から高品質のワインを産出。                スペインの国境からわずか数キロの南仏に本拠地を置く25haを所有するドメーヌ。そのブドウ畑は標高55mから90mの3つの丘に分かれて存在しており、ピレネー山脈の麓から地中海との間にあるアスプル地方に位置している。現当主シャルル・ペレスは2008年より農薬等を使用しない地球環境に優しいビオロジックを実践、その丁寧に育てられた健全なブドウは彼が作り出す全てのワインに使用されている。またそのワインに採用されている家族の肖像が描かれたアートラベルは毎年、新しいアーティストによってデザインされている。畑のある地域は、排水性に優れた氷河による浸食作用で生まれた丸い礫を含む粘土質石灰土壌からなっている。そのため、収穫期に降雨があったとしても、より凝縮した葡萄がが得られるという特徴を有している。赤色と金色。カタルーニャ地方を象徴する2色。この2色に言及せずにこの地のワインについて語ることはできない。赤色はもちろんワインを意味しており、大地の血そのものである。そして金色は、Mas Bechaのワインを開ければ、どこにそれが見られるのかすぐに理解できるだろう。この二つが意味するところは、シャルル・ペレスによるワインの中に見つけられる。伝統と血統、それがありながらも素晴らしさをもたらす現代性。Som i Serem、現在もそしてこれからも、これを尊重し、そしてこれを形作っていく。その約束の証としてドメーヌの家族のポートレートが各ボトルにあしらわれている。Mas Bechaの個性、それは例えば葡萄畑を歩いている際の気分の高まり、夏の灼けつくような太陽、葡萄が抜けてしまいそうなほどの強い風、ピレネーを駆け抜けドメーヌの間近にあるカニグー山の麓を横切る激しい嵐、それらを表現するものをワインの中へと引き出すことにある。ワインの品質こそが全てであると考えるシャルル・ペレスの情熱が、テロワールの全てをワインへと引き出している。シャルル・ペレスは語る。「そうとはいうものの、実際はドメーヌのワインを開けた時の楽しさに勝るものはなく、そのワインに何があるのかはもうお分かりの通り。ボトルの中にある嘘偽りのない液体、それこそが楽い時間を約束してくれる。しかし注意して欲しい。Mas Bechaのワインは読み飽きのしない本と同じで、もう1本用意しておかないと飲み終わった時になんとも寂しい気分にさせられてしまうだろう。1659年のピレネー条約に伴い北カタルーニャはフランスへ割譲され、現在はルーションとして知られている。そのカタルーニャの「血と金の旗」と呼ばれる国旗は、国土を金で表し、赤が血を表している。                【商品説明】土壌は粘土質砂質。収量30hl/ha。ビオロジック農法を実施。醸造については、デレスタージュを行いながら低温浸漬。ピジャージュは行わず、24度で発酵。1〜3年使用のバリックに移し替えてMLF。バリック内で12か月間の熟成。軽くフィルターをかける。 【コメント】ブラックベリー、カカオ、ローズマリーやタイム等のガリーグのニュアンス。ふくよかで丸みのある味わい。最後にミネラルも感じる。 ◆生産年:2021 ◆種類:赤ワイン ◆生産者:ドメーヌ・デュ・マス・ベシャ ◆生産地:フランス、ルーシヨン ◆葡萄品種:グルナッシュノワール、シラー、ムールヴェドル ◆アルコール度数:13.5% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク仕様

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