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◆夏に愉しむ、名手のシャブリ2本セット 13000円 Chateau de Beru × Patrick Piuze
¥13,000
夏限定|シャブリ名手2本飲み比べセット Ch?teau de Beru × Patrick Piuze 夏の食卓に、キリッと冷やしたシャブリを。 ブルゴーニュ白ワインの銘醸地シャブリから、個性の異なる2本を楽しめる特別セットをご用意しました。 セット内容は、歴史あるシャブリの名門 シャトー・ド・ベル が手がける「シャブリ テロワール・ド・ベル」と、シャブリの実力派生産者として知られる パトリック・ピウズ の「シャブリ テロワール・ド・フィエ」。 どちらもシャブリらしい清涼感とミネラル感を備えながら、生産者ごとの表現の違いを楽しめる2本です。 暑い季節に心地よい、すっきりとした酸、透明感のある果実味、食事に寄り添う上品な余韻が魅力。 魚介料理、鶏肉料理、サラダ、和食、天ぷら、寿司など、夏の食卓にも合わせやすく、普段の食事を少し特別な時間に変えてくれます。 冷蔵庫でしっかり冷やして、夕食の一杯に。 週末の食卓や、ワイン好きな方にもおすすめです。 セット内容 2022 Chablis Terroirs de B?ru 7,920円(税込) Ch?teau de Beru / シャトー・ド・ベル シャブリの歴史を感じさせる名門、シャトー・ド・ベルによる1本。 凛とした酸、透明感のある果実味、シャブリらしいミネラル感が広がる、上品で涼やかな味わいです。 2023 Chablis Terroir de Fy? 7,260円(税込) Patrick Piuze / パトリック・ピウズ シャブリのテロワール表現に定評のあるパトリック・ピウズが手がける1本。 フレッシュな果実味と伸びやかな酸、きれいなミネラル感が魅力の、夏にぴったりのシャブリです。 こんな方におすすめ 夏に楽しめる白ワインを探している方 シャブリの飲み比べを楽しみたい方 魚介料理や和食に合うワインを探している方 すっきり辛口の白ワインが好きな方 ワイン好きな方へのギフトを探している方 おすすめの楽しみ方 よく冷やして、8〜10℃前後でお楽しみください。 冷蔵庫から出してすぐはシャープな印象、少し温度が上がると果実味や旨みが広がり、味わいの変化も楽しめます。 商品情報 ● 商品名:夏限定|シャブリ名手2本飲み比べセット ● セット内容:白ワイン 2本 ● 産地:フランス / ブルゴーニュ / シャブリ ● タイプ:白ワイン ● 容量:750ml × 2本 ● 生産者:Ch?teau de Beru / Patrick Piuze
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2023_Pineau D'Aunis Les Peronnes Rose【Domaine Simon Tarduex】750ml
¥4,070
ドメーヌはロワール地方シェール川の右岸Th?s?e/テゼ村にあり、AOP Touraine , Touraine Chenonceau , Cremant de Loireを造っている。オーナーはSimon Tardieux/シモン・タルデュー氏。独特なテロワールが注目され2011年にAOP認定となったTouraine Chenonceauはシレックスと粘土が混じる土壌で、現在27の村でこのAOPが認められている。22生産者が造っており、ドメーヌ・タルデュー・ガルは2016年にそれに加わった。シェール川が見えることと、ソーヴィニヨンブランの場合は収量が60hl/ha以下であること、畑が斜面にあることなど、諸条件を満たしている必要がある。このドメーヌのように右岸に畑がある場合、表土から20㎝は水が溜まりにくく温まりやすい軽い土でブドウの根が下に伸びやすい。20〜28㎝のところもやわらかい土で、シレックスと多くの小石を含んでいる。さらにその下は粘土が増え砂の割合が減る。全体的には粘土が多く、シレックスを多く含む土であるとはいえ、力強くボディのしっかりしたワインが出来る。AOP Touraine Chenonceauの名前の由来は「有名なシュノンソー城を臨める畑のみがAOPに認定される」とシモン氏は言う。所有する畑はトータルで15ha。その内訳は、7.5haソーヴィニヨンブラン、3haガメイ、2ha コ(コット=マルベック)、1ha ピノドニス、1haカベルネフラン、 0.5ha クレマン用のシャルドネとなる。前オーナーで現役を引退したアラン・クルトー氏の父親が70年代からこの土地で農業に取り組み、アスパラガスや果物などを栽培していた。現在のブドウ畑は丘陵の上に広がっている。霜害の懸念がある斜面下の部分の川のそばには畑はない。 シモン氏は10代のころからワイン造りに興味を持っており、トゥーレーヌのDomaine Clos Roche Blanche/ドメーヌ・クロ・ロッシュ・ブランシュなどで経験を積む。同時に障害者介護の仕事にも興味を持っており、将来はどちらの仕事に従事するか決めかねていたが、大学卒業後ソーシャル・ワーカーとして務め始めた。しかしワイン造りに対する情熱は冷めることなく結局2006年にテゼ村に戻り、ブドウ栽培を始めていたアラン氏のところでスタージュ(インターンシップ)として働く事に。2009年には出資をして、アラン氏と共同でドメーヌ・クルトー・タルデューを経営することとなった。2014年には最新のカーヴを建設。新たにガル氏がチームに加わり、2020年にアラン氏が引退後ドメーヌ・タルデュー・ガルとしてスタート。栽培はビオロジック農法ですべてのキュヴェでエコセール認証を所得済み。醸造に際しては樽を使わず、グラスファイバー製のタンクを用いている。収穫はすべて手摘み、自然酵母発酵、フィルターはごく粗く、SO2の量も最小限に抑えている。 ◆生産年:2023年 ◆種類:ロゼワイン ◆生産者:ドメーヌ・シモン・タルデュ? ◆生産地:フランス、ロワール ◆葡萄品種:ピノードニス ◆アルコール度数:12.5% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク
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2023_Sauvignon Les Parcs AOP Touraine【Domaine Simon Tarduex】750ml
¥3,300
SOLD OUT
ドメーヌはロワール地方シェール川の右岸Th?s?e/テゼ村にあり、AOP Touraine , Touraine Chenonceau , Cr?mant de Loireを造っている。オーナーはSimon Tardieux/シモン・タルデュー氏。独特なテロワールが注目され2011年にAOP認定となったTouraine Chenonceauはシレックスと粘土が混じる土壌で、現在27の村でこのAOPが認められている。22生産者が造っており、ドメーヌ・タルデュー・ガルは2016年にそれに加わった。シェール川が見えることと、ソーヴィニヨンブランの場合は収量が60hl/ha以下であること、畑が斜面にあることなど、諸条件を満たしている必要がある。このドメーヌのように右岸に畑がある場合、表土から20㎝は水が溜まりにくく温まりやすい軽い土でブドウの根が下に伸びやすい。20〜28㎝のところもやわらかい土で、シレックスと多くの小石を含んでいる。さらにその下は粘土が増え砂の割合が減る。全体的には粘土が多く、シレックスを多く含む土であるとはいえ、力強くボディのしっかりしたワインが出来る。AOP Touraine Chenonceauの名前の由来は「有名なシュノンソー城を臨める畑のみがAOPに認定される」とシモン氏は言う。所有する畑はトータルで15ha。その内訳は、7.5haソーヴィニヨンブラン、3haガメイ、2ha コ(コット=マルベック)、1ha ピノドニス、1haカベルネフラン、 0.5ha クレマン用のシャルドネとなる。前オーナーで現役を引退したアラン・クルトー氏の父親が70年代からこの土地で農業に取り組み、アスパラガスや果物などを栽培していた。現在のブドウ畑は丘陵の上に広がっている。霜害の懸念がある斜面下の部分の川のそばには畑はない。 シモン氏は10代のころからワイン造りに興味を持っており、トゥーレーヌのDomaine Clos Roche Blanche/ドメーヌ・クロ・ロッシュ・ブランシュなどで経験を積む。同時に障害者介護の仕事にも興味を持っており、将来はどちらの仕事に従事するか決めかねていたが、大学卒業後ソーシャル・ワーカーとして務め始めた。しかしワイン造りに対する情熱は冷めることなく結局2006年にテゼ村に戻り、ブドウ栽培を始めていたアラン氏のところでスタージュ(インターンシップ)として働く事に。2009年には出資をして、アラン氏と共同でドメーヌ・クルトー・タルデューを経営することとなった。2014年には最新のカーヴを建設。新たにガル氏がチームに加わり、2020年にアラン氏が引退後ドメーヌ・タルデュー・ガルとしてスタート。栽培はビオロジック農法ですべてのキュヴェでエコセール認証を所得済み。醸造に際しては樽を使わず、グラスファイバー製のタンクを用いている。収穫はすべて手摘み、自然酵母発酵、フィルターはごく粗く、SO2の量も最小限に抑えている。 ◆生産年:2023年 ◆種類:白ワイン ◆生産者:ドメーヌ・シモン・タルデュー ◆生産地:フランス、ロワール ◆葡萄品種:ソーヴィニヨンブラン ◆アルコール度数:12.4% ◆容量:750ml ◆キャップ:コルク
